いよいよ税金の支払いの季節がやってきましたね。ちー家は、自動車税、マイホーム&不動産投資用マンションの固定資産税があるので結構な額を支払います。
少しでもお得な支払い方法を求めて2024年はLINE Payにすることにしました!
LINE Payを使えない人は、楽天Payがお勧めですよ〜
LINE Payを選ぶ理由
便利すぎるチャージ&ペイ
LINE Payにはチャージ&ペイという機能があり、クレジットカードを登録しておくと、都度チャージをすることなくスマホ決済が可能です!
これの凄さが伝わりますでしょうか?
楽天Payは、都度楽天カードからチャージをしないと使えないのですが、この手間が省けるんです。
使えるカードはなんと・・・
LINE Payに紐付けできるカードは3種類!
- VISA LINE Payクレジットカード
- VISA LINE Payクレジットカード(P+)
- 三井住友カード
クレジットカード払いは高いけど・・・
税金の支払いに、直接クレカ払いをすることもできるけど、手数料が取られます。これが、カードの還元率以上の費用になってしまう可能性があるため要注意です。
下記サイトで、手数料のシミュレーションもできるので、確認してみてください。
15万円支払うと手数料で1254円かかります

スマホ決済を通じてクレカ払いにするだけで
LINE Payでの支払いをクレカ設定するだけで、実質クレカ払いにも関わらず、手数料もかからず、クレカの還元率を享受することができます。
クレカの利用額が重要
2024年11月〜 SBI証券×クレカ積立の還元率が変更になります。
利用額に応じて、還元率が変わる仕組みになるの!1つ目のバーが、10万円利用だから、税金支払いに使えると一気に利用額稼げるよね。
ゴールドカードの年会費が無料になる100万円修行の利用額にも含められるよ。
三井住友ゴールドカードは年会費がかかりますが、1度でも100万円決済することで年会費が永年無料になるため、通称100万円修行と呼ばれてます。100万年修行にカウントされるのはありがたいですね。

- チャージ&ペイで都度チャージをしなくても使える
- 還元率0.5%OR1%で税金の支払いができる
- ゴールドカードの100万円修行にもカウントされる
対応自治体を確認
これらの観点で、LINE Payを使うメリットがある人が多いのでは?と思っています。
ただ、対応している自治体が楽天Payよりも少ないようなので、1度確認してみてね!




